■メール相談および、よくある質問について
みなさま、こんにちは。
松田ちひろの夫の、松田了樹と申します。
ブログのコメント欄やミクシィの中では、みなさんから
『ちひろの夫さん』と呼ばれています。(ミクシィからは先日引退しましたが。)
ですから、もしこれから、あなたとメールでお話をするときが来たら
僕のことを、このように呼んでくださって結構です。
もっと短縮して『夫さん』とお呼びになる方もいらっしゃいます。(笑)
さて、このセックスレス解消ガイドブックにおける「特典」とされている
60日間メール相談についてですが、多くの方からご質問をお受けすることが
たびたびですので、以下『概要』と『ポリシー』そして、その他のよくいただく質問
などについても、あわせて説明させていただきます。
Q まだ、相談は受け付けてくださるのですか?
これに関しては、現在もまだメールでのご相談はお受けしております。
とは言え、只今のところ御相談者もかなりの人数になっているので
メールをいただいてから、お返事を差し上げるまでに最低でも二日くらいは
見ておいてください。昔は24時間以内も可能だったのですが、
残念ながら、今はもう不可能になってしまいました。
僕も本業を持つ身なので、どうしても『即返信』というわけにはいきませんが
可能な限りでの早いお返事を心がけています。(注:土日祝はお休みをいただいています。)
なお、前もっての特別な告知(夏期及び年末年始休業、ゴールデンウイーク、その他の事情による臨時休業など)なしでメールへの返信が一週間以上もない場合は、なんらかの事故(極まれにですが、サーバーの不具合とか、あなたのメールが間違って迷惑メール扱いになっているなど)も考えられるので、お手数ではありますが、そのときには催促&確認してください。(でも一番多いのは送信時のアドレスの間違い&エラーです:笑
ご相談専用アドレスはガイドブックの3ページ目に表記してあります。
問合わせ用アドレスとは別ですので、特に初めてメールを送る方はご注意ください。)
Q ガイドブックは主人と一緒に読まなくてはならないのですか?
これは、解消された方の御報告コメントをお読みになっての不安なのでしょうが
結論から言いますと、ケースバイケースなんです。
時期とタイミングもあることと思います。
それに「ゼッタイに、二人で読んでください!!」ということではありません。
ですから、その件については「メール相談内」で判断することにしましょう。
最初から無理やり読ませても意味がないですし、
かえって種明かしのような感じになってしまうことも懸念されますから、
御主人に読んでいただくとしても、慎重にいきましょう。
それ以前に、まだ方法として無難なのは僕達のブログを一度、読んでみてもらう
というものがあります。この方がまだソフトな入り口だと思います。
Q もし、60日が過ぎてもレス解消にいたらないときはどうするんですか?
これも、ご相談を希望される方にとっては非常に切実な問題だと思います。
メインページでの説明にもありましたように、僕達も全ての皆さんにおける
100%の解消をお約束出来るわけではありません。
ですから、お気持ちは痛いほどわかるつもりです。
最初は、みなさんおっしゃいます。
「このメール相談でさえ解決できなかったらどうしよう、と思うと怖くて….
そうなったときの絶望を考えるのが怖くて…逆に動き出すことも出来ませんでした。」と。
ただ……
せっかくこのページまで足を運んでくださった「あなた」だから申し上げましょう。
あまり大きな声では言えませんが…..
「60日間」とは、あくまで目安であって、実はこの期限は
『あってないようなもの』と思ってください。
僕達を信用してくださった方を、『はい60日です、サヨウナラ。』
とは出来るはずもありません。
なんとか、この問題とサヨナラしてもらうために、
僕も徹底的にあなたにお付き合いします。
そのかわり時に、かなりキビシいことも申し上げるかもしれません。
時に、耳に痛いようなことも申し上げるかもしれません。
もしかしたら、もしかしたら…..
あなたを一時的におこらせてしまうかもしれない。
でも、僕は「本気で」あなたに、ぶつかっていきます。
なぜなら、先程も申し上げましたように、僕達を信用してくださったあなたに、
なんとしても、「この問題」から卒業してただきたいから。
もう、泣くのをやめていただきたいから。
ですから、あなたにも「本気で覚悟」していただきたいのです。
それだけの決意と覚悟のもと、僕もこの御相談を受けるということを
かれこれ二年以上にもわたって、続けてきているわけなんです。
僕の、この行動のエネルギーの源泉は、
一言で言えば
今まで多くの方からいただいた「感謝のお言葉」です、これに尽きます。
良い御報告をいただくたびに、僕も「涙出るほど」嬉しいです。
こういうこと、やってて良かったと、しみじみ思います。
でもたまに、匿名のメールとかで、ご批判もちょうだいすることはあります。
「人の悩みにつけこんで、お金までとるんですか!」などという…..
これも事実です。
あなたも最初はそう思ったかもしれません。
お気持ちは、十分お察ししてあまりあるところです。
ただあえて、「ひとことだけ」言わせていただくとしたら…..
「あなたは、お医者さんに行っても、そのようなことを言うのですか?」です。
「カゼをひいても、お医者さんに『人の弱みにつけこんで!』とおっしゃるのですか」と。
僕はたしかに医者ではありません。
精神科医でも、特別な訓練を受けたカウンセラーでもありません…..
でも、少しだけ自負しているのは、「セックスレス」という問題において
さまざまなメディアなどで自称「専門家」と言っている人よりは、
おそらく比べ物にならないくらい
「症例(ケース)」を知っているのではないだろうか、ということです。
「知っている」とは「僕達以外のケース」での解消も数多く見て来たということ。
ゆえに、ある程度のアドバイスを差し上げることも出来るようになったということです。
あくまでガイドブックは一般的な症例(ケース)。
そして、ご相談においては、今まで多くの方々とのメールのやり取りにおいて
蓄積した経験で、皆様のケースに対応するという形です。
最近では心療内科などのほかにも、セックスレス専門のカウンセリング
というものもあるようです。
でも、そこで支払う料金は、このガイドブックの比ではないそうです。
僕も、かつて御相談者から詳細を聞いたときにはビックリしました。
このガイドブックを「法外な価格」と批判される方は、
さきにこちらのほうを糾弾なさるべきではないでしょうか?
と、言いたくなるくらいです。
夫婦でのカウンセリングなら、「初診でガイドブック一冊分の料金吹っ飛ぶ」そうです。
僕から言わせれば、こちらのほうが、よほど「足元みているのではないか?」
とも思ってしまうのです。そしてその費用対効果をお聞きすると、
極端な例ではありますが「どぶにお金捨てるのと同じだった」と、おっしゃるのですから
これも当たり外れと、良し悪しだと感じました。
誰だって好きこのんで、みずから「カゼ」をひく人はいないと思います。
それと同じように、好きこのんで「セックスレス」という問題を抱える人もいません。
カゼをひいたら、お医者さんに診てもらって注射を打ってもらうなり
薬を出してもらうなりすると思います。
僕達のこの活動も、注射打ったり、お薬出すのと、とても似ているなぁ…と
最近、特に思うようになりました。
カゼを一生ひいている人って、よほど特別な御病気の方とかでない限りいませんよね。
僕は、セックスレスも同じようなものだって思います、一種のカゼのようなものです。
カゼは体力が弱まってたり、栄養が不足していたり、寝不足気味だったり、疲れていたりと、どこか身体の弱っている部分にウイルスが入りこんで、かかること多いですよね。
そして「ただのカゼだから」と放置しておくと、結局「こじらせる」ことになります。
「カゼは万病のもと」とは、よくいったものだと思います。
夫婦の間でも、まったく同じこと言えます。
「セックスレス」って、まさにこの「カゼ」の発展段階と同じです。
こじらせていくと、「カゼ」以外の病気も併発したりします。
さまざまな問題も、広がっていってしまう。
そして、熱が下がらぬまま、具合が悪かったりが続くと
「不治の病」であるかのように、勘違いしてしまう…..
「病は気から」とも言います、ますます悪循環にはいっていってしまう。
これが、僕の客観的に見るセックスレスの渦中にある皆様の状態です。
ですから、あなたの、もしくはご夫婦の「弱まっているところ」を分析して、
その対処法さえ見つかれば
「不治の病」などという錯覚からは抜け出すことが出来るということです。
それに、この「カゼ」は長くひいているからといって、
決して回復不可能ではない、ということ。
僕達が今までお会いした中で、
この「カゼ」に「一番長くかかっていた方」は
『15年』です。
もう一度、言いましょうか….『15年』です。
でも最終的に、その「長引いたカゼ」も治りましたよ。
(ちょっと時間もかかって、苦戦しましたが。)
結局、注射を打ったりお薬出すのは最初だけで、
解消へのスタートのためのカンフル剤みたいなものです。
最終的には、その方、その方の自然治癒能力を引き出すだけなんですよ。
僕達がお手伝いするのは、そういったことに近いような気もします。
ゆえに、
「長くひいているからといって、決して回復不可能ではない」
ということを申し上げることが出来るのです。
ですから
「あきらめないで、さめないで」は、たんなるキャッチフレーズではないということです。
これが、現時点での僕の感じていることです。
■その他の、よくあるお問い合わせ
Q ガイドブックを送ってもらうときに、心配なのですが……
これは、サイト内の特定商取引のページにも書いてあるのですが
お届けする荷物の送り主は「オフィスサウザンドツリー」で
荷物の品名は「ご依頼品」となっています。
もちろんですが、発送伝票等にも「セックスレス」という文言は一切使用しておりません。
梱包はヤマト運輸の専用紙袋を使用しておりますので、かなり丈夫です。
紙袋の中のガイドブックは、いわゆるプチプチでくるんであり、しかもその上から
ビニール袋で包装してあります。ファイル形式なので表紙があるわけではありませんから
第三者が勝手に開封して、しかも包装を破ったりしないかぎり、荷物がなんであるかは
わからないようにしてあります。
Q ガイドブックの申し込み、およびメール相談は携帯からでも可能ですか?
ご相談は携帯メールでも大丈夫です。問題ありません。
そして、お申し込みですが、購入フォームにおいては
携帯によって不可能なものと可能なものが、どうやらあるみたいなんです。
詳細は不明なのですが、その際はお問い合わせメールにてご連絡をください。
折り返し、こちらからもご連絡させていただきます。
Q 主人にメールのやり取りを見られてしまうのが困るのですが…..
そういう場合は、フリー(無料)のメールアドレスを取得されることをおすすめします。
ヤフーやグーグル、MSNなどに代表される大手のポータルサイトでは、
プロバイダー契約のいかんにかかわらず、無料で使用できるメールアドレス発行の
サービスをおこなっています。
またはネットで「メールアドレス 無料」で検索なさってみてください。上記以外にも
いろんなサービスがあるはずです。現在の御相談者の多くもそれらを活用されています。
それでもPCに不慣れなので、ちょっとわからない…
という場合も遠慮せずに僕にご相談ください。最適なものをアドバイスいたします。
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